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「e英会話」高品質への7つのこだわり

1.先生の質がダントツで高い

・実質2.4%の厳しい選考フロー。採用を真剣に行います。

e英会話では下記の採用フローで厳しい選考を行い、先生の質の向上に努めています。

①一次選考(書類選考)

学歴・経験・職務経験などを細かくチェックします。また、教員免許を持っていない方、あるいは米系のコールセンターでの職務経験がない方は次の選考に進めません。

②二次選考(英語力検査)

まずは、応募者に筆記テストを受けてもらい基本的な英語力を測ります。加えて、スピーキングテストを行うことで発音や英会話力までしっかりとチェックします。

③三次選考(現地マネージャー面接)

志望動機の確認及びデモレッスンが行われます。熱意が感じられない応募者はここで落とされてしまいます。また、デモレッスンでは、教え方のスキルを見るだけではなく、知識や教養があり、幅広い話を展開できるか、生徒様が興味が湧くような話ができるかなど、人間力までチェックします。

④最終選考(日本人マネージャー面接)

面接及び実際にオンラインレッスンを行います。日本人の視点から、英語力、性格、熱意、授業の進め方など先生として必要なあらゆる能力を総合して、「応募者が、先生だったら授業を受けたいと思えるか」という点に重きを置いて選考します。

・指導開始が認められるまでの徹底した研修システム

採用が決定した後は、2週間の集中トレーニングが行われ、ルールや規範、各種マニュアルの習得をします。トレーニング中はデモレッスンなどによって、進捗度確認テストを繰り返し行います。これらを突破した後で、日本人のモニターが実際にレッスンを受講し、最終確認を行います。ここでレッスンの品質が十分であると認められると晴れて「e英会話」の先生として指導することができるのです。このプロセスには最短でも2週間の期間を要し、質が不十分な先生に関してはさらに延長でトレーニングを行うため、生徒様には安心して質の高い授業を受けていただくことができます。

研修の様子です。
最低2週間、毎日8時間のトレーニングを行います。

研修で使用されるマニュアル一式です。
理解するまで徹底的に読み込みます。

2.継続的な先生の質の向上

・毎日4時間のトレーニングなど先生の質をさらに向上させる施策

他社オンライン英会話では、いったん指導が開始すると、ホームベースで授業を行い、ほとんど研修を行わないため、授業が雑談ばかりでカリキュラムに対応できない先生が多いと聞きます。

e英会話ではレベルの高い先生を採用した後も気を緩めません。

次のような施策により、継続的なトレーニングの質の向上を図っております。

①毎日4時間、デモレッスン、ディスカッション、日本文化学習など、トレーニング担当者によって作られた数多くのカリキュラムをこなしています。

②実際のレッスンの模様を録画し、日本人マネージャーがそれを見て先生にフィードバックをします。

③生徒様からのコメントなどは全ての先生が共有します。全ての先生が生徒様のコメントに目を通すことで生徒様がなにを望んでおられるのかを理解でき、生徒様の立場に立った指導が可能となります。

④定期的にテストを行い、講師の維持向上を図っています。

⑤全先生でのミーティングを実施し優れた先生は全先生の前で表彰されます。先生の質的向上への意欲を盛り立て、先生同士が切磋琢磨する環境を作っております。

発音トレーニングの様子です。
一人一人が鏡を持って自分の口の動きを
チェックしています。

授業の良い進め方についてのディスカッションを
行っています。積極的に意見を出す先生がとても多いです。

研修の1シーンです。日本の文化に関するビデオを
観た後にディスカッションをします。

3.早朝~深夜までいつでも予約可能!さらに30日先まで予約できる!

他社オンライン英会話では、
「講師の数が少なく、人気の時間帯は予約ができない」
「予約できるコマ数が1コマないし2コマと限られているためいつも先生が変わってしまう」
といった問題があると聞くことがあります。

しかし、e英会話では予約状況管理システムと日本人現地スタッフによる先生の徹底した管理により、 早朝6時~深夜1時10分までどの時間帯でも予約可能な状態を整えてるため、生徒様のご都合に合わせて、 お好きな時間にご予約いただくことが可能です。

また、一日のレッスン可能数の範囲内で、30日先まで予約ができるため、毎回先生が変わってしまって、 カリキュラムがスムーズに進まないといったことはありません。生徒様には、お気に入りの先生で 計画的に受講していただくことができます。

4.質の高いカリキュラム

本当の実力をつけるには効果的な学習カリキュラムと質の高い教材が必要です。
他社オンライン英会話では、テキストは市販のものなどを使用するために、先生自身も学習全体のカリキュラムを把握しておらず、学習の目標が立てづらいことも多いと聞きます。

しかし、e英会話では、全15コースの全てに学習目標を設定し、体系的に学習を進めることのできるカリキュラムを用意しています。また、30分の授業内でどのように学習を進めたら、一番効率よく学べるかを徹底的に考え抜いてオリジナルテキストを作成しました。 e英会話のカリキュラムは、目標をしっかりと持って、いま自分がどのレベルにいるのか確認しながら無理なく進めていくことのできる戦略的なカリキュラムとなっております。

英会話を学ぶにあたって、ベストな方法は何か?
e英会話では、この問いに絶えず取り組んでいきます。

イギリス発速習メソッドコース 新・日常英会話コース こども英会話コース ビジネス英会話コース TOEIC特訓コース

その他、多数!
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5.品質向上へのあくなき努力

レッスンはインターネット回線を通したテレビ電話で行われるため、回線品質や音質はレッスンの質の向上に重要な要素です。

①光回線を含めた3本の回線を引き、安定した通信を実現しています。

②専任のエンジニアが待機し、停電やネット回線不良が起きたときに一刻も早く、レッスンを再開できるよう万全の体制を整えています。

③全ての先生に「無停電電源装置」を配置しています。日本ほど電力供給が安定していないフィリピンではしばしば停電が起こることがあります。「無停電電源装置」によってレッスン中の不慮の停電などを対処しています。

また、先生のレッスン提供環境の向上にも努めています。 他社オンライン英会話では「多くの先生が一つの部屋で授業を提供しているため、隣で行われている授業の声が聞こえてしまうから集中できない」といったことがあると聞きます。また、ホームベースの先生が多いオンライン英会話では、家の周りの騒音が聞こえてくるといった問題もあるようです。

そこでe英会話では、先生ごとに専用ブースを用意しております。室内は防音に配慮した設計となっており、生徒様が授業に集中していただける環境を整えています。※音漏れのない完全防音というわけではございません

先生は自分専用のブース内で授業に励みます。

専任のエンジニアがサーバーを常時監視しています。

ブース内です。吸音材を設置することでブース外への音漏れを軽減しています。また、各ブースに光回線のLANケーブルを配置し、安定した通信環境のもとレッスンを行っております。

6.独自開発のeroom(バーチャル教室)で臨場感あふれるレッスン

通常のオンライン英会話の多くはスカイプで先生の映像を開き、映像の中で先生が紙媒体のテキストを見せたり、WEBブラウザを開いて別画面でテキストを見ることがほとんどです。

e英会話では、より臨場感溢れるレッスンを行うために、独自に「eroom」を開発しました。 「eroom」とは、テキストやMP3、先生と生徒様のカメラ映像などをひとつのスクリーン上でお互いに共有しながらレッスンをすることを 可能にしたソフトです。先生がポインタを利用して分かりやすく説明するなど、 まるで先生と生徒様が向かい合ってレッスンを行っているような学習環境を作り出しています。

※音声通話にはSkypeを使用します。
※eroomが利用できる動作環境についてはこちらのページでご確認下さい。  ※Adobe Flash Playerがインストールされていないスマートフォン・タブレット  端末では、eroomをご利用いただけません。その場合、Skypeのシェアスクリ  ーン機能を使用してのレッスンとなります。

先生がポインタなどを利用できるため、
実際に家庭教師の先生が目の前に来て
いるような感覚で授業を受けられます。

7.専任の日本人カウンセラーによる手厚いサポート

他社オンライン英会話では「カウンセラーへの問い合わせはメールだけ」「サポートが英語しか対応していない」などサポートを受けづらい環境であり、適切な学習アドバイスが得られなかったり、万が一のときにすぐに対応してくれない教室が多いと聞きます。

e英会話では生徒様を決してお一人にはさせません。 先生の特徴やカリキュラムについて熟知した経験豊富な専任カウンセラーが、生徒様のご要望に応じて 「勉強の進め方」「学習計画」「生徒様にあった先生のご紹介」など適宜アドバイスさせていただいております。 また、日本人スタッフが平日7:00から25:00まで電話対応を行っているので安心です。

オンラインだからこそ、一般の英会話教室以上のサポートが大切であるとe英会話では考えております。 e英会話スタッフ共々、生徒様の夢に少しでもお力になれるよう、努めさせて頂いております。

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